中日本興業 (9643) 沿革

時価総額
PER
映画興行・飲食店・広告・不動産賃貸の有力企業。ミッドランドスクエアシネマのシネマコンプレックス運営や看板製作を展開。ミッドランドスクエアシネマ共同事業体持分64%保有でシネマコンプレックスを共同運営。
2025年02月名古屋市千種区に賃貸不動産として「クリニックテラス覚王山」を竣工。
2022年04月名古屋証券取引所の市場区分の見直しにより市場二部からメイン市場へ移行。
2021年10月シンフォーニー豊田ビル(名古屋市中村区)に㈱松竹マルチプレックスシアターズと共同で運営する「ラ・ボビン ガレットカフェ」の営業を終了し、同店舗を「ミッドランドシネマ ドーナツ ファクトリー」として新たに営業開始。
2020年03月名古屋市千種区に賃貸不動産として「覚王山ビル」を取得。
2018年08月東京都千代田区に中日本エージェンシー「東京営業室」を開設。
2017年12月スーパー銭湯「太平温泉 天風の湯」を閉店。
2017年01月スーパー銭湯「松竹温泉 天風の湯」を事業譲渡。
2016年09月シンフォーニー豊田ビル(名古屋市中村区)に㈱松竹マルチプレックスシアターズと共同で運営する「ラ・ボビン ガレットカフェ」が営業開始。
2016年07月シンフォーニー豊田ビル(名古屋市中村区)に㈱松竹マルチプレックスシアターズと共同で運営する「ミッドランドスクエアシネマ2」が営業開始。
2016年06月センチュリー豊田ビル2階のピカデリーを閉館。
2014年09月連結子会社である中日本商事株式会社を吸収合併。
2010年03月中日本商事株式会社が運営する「TSUTAYAミユキモール庄内通り店」を事業譲渡。
三井ビル北館のピカデリー1、2、3、4を閉館。
2008年10月愛知県西春日井郡豊山町に12スクリーンのシネマコンプレックス「ミッドランドシネマ 名古屋空港」が営業開始。
2008年03月株式会社Ji.Coo.と中日本商事株式会社が合併し、存続会社は株式会社Ji.Coo.となる(名称を中日本商事株式会社に変更)。
2007年03月「ミッドランド スクエア」商業棟5階に、松竹㈱と共同で運営する7スクリーンのシネマコンプレックス「ミッドランド スクエア シネマ」が営業開始。
2007年03月株式会社Ji.Coo.が運営するスーパー銭湯2号店「松竹温泉 天風の湯」が営業開始。
2005年04月中日本商事株式会社が運営するカルチュア・コンビニエンス・クラブ株式会社のフランチャイズ店である「TSUTAYAミユキモール庄内通り店」が営業開始。
2004年04月株式会社Ji.Coo.が運営するスーパー銭湯「天風の湯」が営業開始。
2003年07月名古屋市千種区に賃貸不動産として「覚王山フランテ」(現 フランテ ロゼ 覚王山)を竣工。
2003年07月名古屋市千種区に「覚王山カフェ Ji.coo」が営業開始。
2003年01月センチュリー豊田ビル2階にピカデリー5、6を開館。
2003年01月豊田ビル地下のグランド2、3、4、5と毎日ビル地下のグランド6を閉館。
2002年11月株式会社Ji.Coo.(名古屋市中村区)設立。
2002年03月連結子会社㈱ラフィネ東山を清算。
2002年01月豊田ビル2階のグランド1閉館。
2000年10月連結子会社㈱東山会館を㈱ラフィネ東山と社名変更する。
1997年06月豊田ビル内地下1階の劇場を3分割し2館増の10館となる。
1996年07月三井ビル北館(名古屋市中村区)内に1劇場を開館。
1995年11月三井ビル北館(名古屋市中村区)内に1劇場を開館。
1968年08月中日本商事株式会社(名古屋市中村区)設立。
1961年10月当社株式名古屋証券取引所第二部に上場。
1959年12月資本金270,000千円に増資(2:1)。
1959年09月子会社㈱東山会館結婚式場として営業開始。
1958年11月毎日ビル(名古屋市中村区)内に1劇場を開館。
1958年04月㈱ホテルみゆき(名古屋市千種区)を買収 ㈱東山会館と改称。
1957年07月三井ビル北館(名古屋市中村区)内に2劇場を開館。
1957年06月資本金180,000千円に増資(1:1)。
1955年11月豊田ビル内に3劇場を開館営業開始。
1955年10月資本金90,000千円に増資(3:1)。
1955年05月資本金67,500千円に増資(2:1)。
1954年11月資本金45,000千円に増資(1:1)。
1954年07月東和不動産㈱の建設する豊田ビル(名古屋市中村区)内劇場賃借の内約を得て資本金22,500千円を以って設立。
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