ASIAN STAR (8946) 沿革

時価総額
¥19億
PER
15.8倍
不動産業界の有力企業。マンション・土地の買取再販、賃貸管理、仲介、投資コンサルティングを展開。連結子会社9社を通じて事業を推進。日本国内に加え、中国でサービスアパートメント運営を実施。
2025年11月株式会社亜信の全株式を譲渡
2025年06月Pentagram2号ファンド、当社の代表取締役会長である呉文偉および個人投資家に対して第三者割当の方法により第7回新株予約権を発行
株式会社エイシアンスター保証の全株式を譲渡
2025年03月中国投資家向け不動産管理等の業務を行うため、株式会社亜星源を龍源嘉勝長青諮詢有限公司と香港海創控股集団有限公司との合弁で連結子会社を設立
2025年01月不動産管理・ファンド向けに賃料保証業務を行うため、当社子会社である株式会社グリフィン・パートナーズの100%子会社として株式会社エイシアンスター保証を設立
2024年10月不動産に関する総合コンサルタント業務、投資業並びに投資及び経営に関するコンサルタント業務を行うため、株式会社亜信の51%の株式を取得し連結子会社とする
2024年04月YEAR GOLD LIMITED.、QUEEN VENATION PTE.LTD.及びRila International Investment Co., Limited を割当先とする第三者割当増資を実施
2023年08月旅行事業を行うため、非連結子会社としてASIAN STAR LIFE CREATION株式会社を設立
2022年04月東京証券取引所の市場区分見直しに伴い、東京証券取引所JASDAQ(スタンダード)市場からスタンダード市場に移行
2022年01月取締役会の諮問機関として任意の委員会である指名・報酬委員会を設置
2021年12月柏雅資本集団控股有限公司(香港)が上海徳威房地産経紀有限公司、上海優宏資産管理有限公司及び上海特庫伊投資管理有限公司の出資持分を取得し、3社を連結子会社とする。
2020年12月The Cevennes Pte.Ltd及びRila International Investment Co., Limitedを割当先とする第三者割当増資を実施
2018年11月投資業を行うため、当社100%子会社として株式会社ASIAN STAR INVESTMENTSを設立
2016年05月上海徳威企業発展股份有限公司及び思源国際発展有限公司と締結した資本提携契約を解消し、新たに上海徳威企業発展股份有限公司及び徳威国際発展有限公司と資本提携契約を締結
2016年03月監査等委員会設置会社へ移行
2015年04月商号を株式会社陽光都市開発から株式会社ASIAN STARに変更
2015年03月徳威国際発展有限公司及び香港富心国際有限公司を割当先とする第三者割当増資を実施
2014年06月上海柏雅投資管理有限公司の全株式を譲渡
2014年04月株式会社陽光アセット・インベスターズを商号変更して株式会社グリフィン・パートナーズとし、当社の不動産仲介事業を事業譲渡
2014年02月柏雅資本集団控股有限公司(香港)の株式を取得し、同社子会社及び孫会社である柏雅酒店管理(上海)有限公司と上海柏雅投資管理有限公司の計3社を連結子会社とする。
2014年01月徳威国際発展有限公司が第1回新株予約権を行使して当社株式を取得
2013年07月東京証券取引所と大阪証券取引所の統合に伴い、東京証券取引所JASDAQ(スタンダード)に上場
2011年12月思源国際発展有限公司を割当先とする第三者割当増資を実施
上海徳威企業発展有限公司、思源国際発展有限公司と資本提携契約を締結
2010年09月株式会社陽光ビルシステムの全株式を譲渡
2010年04月ジャスダック証券取引所と大阪証券取引所の合併に伴い、大阪証券取引所JASDAQに上場
2009年07月マンション管理事業及び工事請負事業等を拡充するため、株式会社陽光ビルシステムを設立
2008年01月連結子会社株式会社陽光ビルシステム、株式会社ヨコハマ地所、サン建築設計株式会社を吸収合併
2005年09月ジャスダック証券取引所へ株式上場
2004年02月不動産ファンド事業を行うため、株式会社陽光アセット・インベスターズを100%子会社として設立
2002年12月株式会社ヨコハマ地所、株式会社陽光ビルシステム、サン建築設計株式会社を100%子会社化
2002年05月DINKS対応型投資用マンショングリフォーネシリーズ第1号「グリフォーネ横浜・西口」竣工
1998年05月投資用マンションの建築設計のため、サン建築設計株式会社を設立
1997年10月グリフィンシリーズ第2号「グリフィン横浜・ウェスタ」竣工
投資用マンションの分譲販売を本格化
1997年03月神奈川県横浜市西区高島二丁目6番32号に本店移転
1996年12月商品販売先へのアフターサービス充実のため、株式会社陽光ビルシステムを設立
マンション管理事業開始
1994年01月中古投資用マンション買取販売を開始
1993年04月投資用物件としてのグリフィンシリーズ第1号「グリフィン横浜」竣工
1988年11月有限会社陽光住販を組織変更し、商号を株式会社陽光都市開発へ変更
1986年08月不動産賃貸仲介事業拡充のため、有限会社ヨコハマ地所を設立
1984年04月新築マンション一棟卸売事業を開始
1980年10月横浜市内エリアの物件を中心とした土地・中古建物の買取販売事業を開始
1979年01月土地・建物の売買、賃貸及び斡旋業務を目的として、有限会社陽光住販を設立
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