カワセコンピュータサプライJP:7851沿革

時価総額
¥13.1億
PER
39.5倍
ビジネスフォーム事業では帳票デザインから印刷まで一貫生産し、情報処理事業ではシステム開発やデータ印字、メーリング業務、クラウドビジネスを展開。
2024年04月京都市下京区に京都支店を移転。
2022年08月本店所在地を東京都中央区へ変更。
2022年08月大阪本社を大阪市中央区(同区内)に移転し、関西支社へ名称変更。
2022年04月東京証券取引所の市場区分の見直しにより、東京証券取引所の市場第二部からスタンダード市場に移行。
2021年07月資本金を1億円に減資。
2020年12月東京都中央区(同区内)に東京本社を移転。
2018年05月大阪市平野区の大阪商品センター閉鎖に伴い、同業務を鴻池運送株式会社へ委託。
2016年02月神奈川県西区に横浜支店を移転。
2015年03月福岡支店業務を神戸支店へ集約。
2013年07月東京証券取引所と大阪証券取引所の市場統合に伴い、東京証券取引所市場第二部に上場。
2012年08月京都市中京区に京都支店を移転。
2011年06月情報センターがISMS(情報セキュリティマネジメントシステム)認証を取得。
2011年03月FSC-CoC認証を取得。
2009年10月名古屋市西区に名古屋支店を移転。
2009年05月大阪市中央区の大広今橋ビルに本社を移転。
2008年08月大阪工場、東京工場及び東京情報処理センターを情報センターへ集約し、千葉県佐倉市のちばリサーチパーク内に生産拠点(情報センター)統合。
2006年08月埼玉県和光市白子に東京情報処理センターを移転。
2005年09月横浜市神奈川区に横浜支店を移転。
2004年09月さいたま市桜区に東京KIPSセンター(東京情報処理センター)を移転。
2004年01月プライバシーマーク使用許諾取得。
2003年04月名古屋市中村区に名古屋支店を移転。名古屋工場を大阪工場に集約。
2002年08月東京KIPSセンター(東京情報処理センター)がISO9001認証取得。
2001年03月大阪証券取引所市場第二部に上場。
1997年10月データ処理事業(現.情報処理事業)の拡大のため、ホストコンピュータ導入。京都市下京区に京都支店を移転。
1997年08月東京都中央区に東京本社を移転。
1996年06月福岡市博多区に福岡支店を移転。
1995年07月大阪市中央区の洪庵日生ビルに本社を移転。
1995年02月インクジェット高速出力機を大阪工場に設置し、データ処理事業に着手。
1992年12月千葉県佐倉市(東京工場内)に千葉支店を開設。
1990年04月大阪市平野区に大阪商品センターを新築。
1988年03月名古屋市西区に名古屋支店、名古屋工場を新築し、移転。
1987年11月千葉県佐倉市佐倉第3工業団地に東京工場を新築し、移転。
1983年09月横浜市中区に横浜営業所(現.横浜支店)を開設。
1977年08月大阪市北区の日本生命梅田ビルに本社を移転。
1976年11月商号をカワセコンピュータサプライ株式会社に変更。大阪府八尾市の大阪印刷団地内に工場を移設し、大阪工場と改称。
1976年03月愛知県西春日井郡清州町に名古屋工場を開設。
1973年08月DP袋(写真現像袋)の製造・販売を開始。
1970年06月東京都荒川区に東京工場を福岡市博多区に福岡営業所をそれぞれ開設。
1968年02月神戸市葺合区(現.中央区)に神戸営業所(現.神戸支店)を開設。
1968年01月京都市南区に京都営業所(現.京都支店)を開設。
1965年11月名古屋市昭和区に名古屋営業所(現.名古屋支店)を開設。
1956年12月大阪市城東区に本社事務所並びに工場を移転。
1956年10月東京都千代田区に東京営業所(現.本社)を開設。
1955年05月大阪市旭区(現.城東区)に川瀬紙工株式会社を設立、コンピュータ用連続伝票の販売を開始。