アルファパーチェス (7115) 沿革

時価総額
¥159.3億
PER
13.9倍
企業向け間接材購買支援サービスの有力企業。電子購買システム「APMRO」でMRO商品販売と商業施設向けファシリティマネジメント事業を展開。子会社のATC株式会社でITシステム開発も手掛ける。主に上場企業を中心とした大企業グループが顧客。
2024年06月会社分割(新設分割)によりAPリノベーションズ株式会社を設立。建設事業を承継。
2023年01月名古屋オフィス開設。
2022年12月東京証券取引所スタンダード市場に株式を上場。
2021年07月福岡オフィス開設。
2016年05月本社を東京都港区三田に移転。
2014年01月ITシステム開発および運用の部門を新設分割で切り出し、100%連結子会社の「ATC株式会社(以下「ATC」という。)」として分社化。
2013年01月佐川アドバンス株式会社より、施設管理事業を譲り受け、同時に事業運営に必要な許可として建設業許可を取得。
2010年11月リーマンショックを経てリップルウッドが日本から撤退を決め、旧アルファパーチェスは新設分割により新会社として当社(現アルファパーチェス)を設立し、その株式を旧アルファパーチェスの株主に割り当て。リップルウッドと多くの投資家は割り当てられた新株式をアスクルに売却し、アスクルは78.8%を保有する親会社へ異動。
2008年12月FM事業として店舗設備の包括保守事業開始。
2006年09月秋葉原オフィス開設。
2003年10月本社を東京都港区北青山に移転。
2002年03月大阪オフィス開設。
2001年08月本社を東京都中央区銀座に移転。
2001年01月大企業向けにMRO関連の商品とサービスを提供する商社として営業開始。
2000年11月米国の投資ファンドであるリップルウッドが、日本国内で投資家を募り、旧アルファパーチェスを設立。本社を東京都千代田区内幸町に設置。
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