中日本鋳工 (6439) 沿革

時価総額
PER
鋳物、不動産賃貸、発電・売電の3事業の有力企業。鋳造品の受注生産、鋳鉄製品加工、産業用途部品の供給、賃貸物件の一括管理、固定価格買取による太陽光発電の売電を展開。工場保有と長期契約による安定収益の確保を推進。
2024年01月子会社として、タイにNAKANIPPON Precision THAIRAND Co.,LTD.を新設
2023年07月定款変更により発電・売電事業を開始
2022年04月名古屋証券取引所の市場区分の見直しにより市場第二部からメイン市場へ移行
2021年06月定款変更により不動産賃貸事業を開始
2018年04月株式会社共栄鋳造所より銑鉄鋳物製造事業を譲受、碧南工場として稼働
2013年12月太陽光発電設備(メガソーラーきら)の稼働を開始
2011年04月株式会社旭メンテナンス工業を吸収合併 三重県桑名市に機工事業部を開設
2010年05月ISO14001:2004認証取得
2007年01月本社及び本社工場を西尾市港町6番地6へ移転
2006年01月工場用地(西尾市港町6番地6)取得
2004年02月株式会社旭メンテナンス工業を買収
2002年12月ISO9001:2000認証取得
1997年09月株式会社リケン向けエンジン用カムシャフトの生産を開始
1991年04月松下電器産業株式会社(現 パナソニック株式会社)向けカークーラー用シリンダー鋳物の納入を開始
1984年03月津田駒工業株式会社向け自動織機ジェットルーム部品の生産を開始
1983年07月カヤバ工業株式会社(現 カヤバ株式会社)向け自動車用油圧部品の生産を開始
1979年11月株式会社鶴見製作所に水中ポンプの納入を開始
1969年11月株式会社マキタ向け電動工具の生産を開始 同時に自動車部品の生産を開始し日本電装株式会社(現 株式会社デンソー)に納入を開始
1968年04月吉良工場を建設し機械工作部門として稼動開始 同時に水中ポンプの生産を開始
1961年08月名古屋証券取引所市場第二部に株式を上場
1961年07月商号を中日本鋳工株式会社に変更
1949年04月ミシン脚部完成品の輸出及び中小ミシンメーカーに脚部完成品の納入を開始
1947年08月ミシン脚部、頭部鋳物部品の生産を開始
1946年04月電動機鋳物部品の生産を開始
1943年10月日本鋼管株式会社(現 JFEスチール株式会社)本牧製作所の協力工場となり、造船鋳物部品の生産を開始
1943年05月西尾鋳造株式会社を設立し、当社の前身である西尾鋳造所の設備一切を買取り、銑鉄鋳物業を開始
AIチャット