ダイコク電機JP:6430

時価総額
¥423.1億
PER
8.8倍
パチンコホール向けコンピュータシステムや景品顧客管理システムの開発・製造・販売、パチンコ・パチスロ遊技機のソフトウェアとハードウェアの開発・製造・販売。
2024年10月「箱根ガラスの森」として運営する固定資産(土地・建物・美術品)を取得。
2024年09月株式会社七葉の第三者割当増資の引受け。
2024年08月株式会社Stadd及び株式会社ログオンを株式取得により子会社化。
2024年04月業界市場最大のデュアルセグを搭載し、出玉や盛況感をアピールする上部設置端末DUALINAを発売。
2024年04月業界最大・最高画質13.3インチフルHD液晶にタッチパネルを採用した情報公開端末REVOLAⅡを発売。
2022年12月株式会社グローバルワイズ(現 連結子会社)を株式取得により子会社化。
2022年04月市場再編成に伴い、東京証券取引所プライム市場・名古屋証券取引所プレミア市場に移行。
2019年06月業界初となるAIホールコンピュータ「X(カイ)」をリリース。
2016年03月巨大7セグと大型美麗液晶を搭載し、ファンファーストを具現化した情報公開端末REVOLAを発売。
2015年10月アロフト株式会社(現 連結子会社)を設立。
2013年11月モニターの大型化とコンテンツの充実によりファンの満足度を高めた情報公開機器BiGMO PREMIUMを発売。
2013年03月ダイコク産業株式会社(現 連結子会社)を設立。
2012年04月「ファン動向」を分析できるCRユニットVEGASIAを発売。
2011年07月DAXEL株式会社(現 連結子会社)がパチスロの組合である日本電動式遊技機工業協同組合に加盟。
2011年05月本社を「ダイコク電機本社ビル」に移転。
2011年04月環境配慮・省エネを特徴とする「ダイコク電機本社ビル」を名古屋市中村区那古野一丁目43番5号に竣工。
2010年04月ホールコンピューティングシステム「CⅡ」とパチンコホール向け会員制情報提供サービス「DK-SIS」が融合した店舗マネージメント支援ツール「CⅡ-SIS」をリリース。
2009年04月「ファンファースト」をコンセプトとして、台毎データ表示機 BiGMO及び台毎情報公開装置プレジャーヴィジョンPV-77を発売。
2008年10月高機能呼出ランプ IL-A3 を発売。
2007年10月パチンコホールの経営支援を推進する新ブランド「MIRAIGATE」をリリース。
2006年03月DAXEL株式会社(現 連結子会社)を設立。
2006年02月元気株式会社(現 連結子会社)を株式取得により子会社化。
2005年10月携帯電話・PCサイト「パチンコNOW」の名称を「データロボ サイトセブン」に変更。
2005年03月元気株式会社と業務提携並びに資本提携。
2005年03月「全日本パチンコ・パチスロ情報局(SKY PerfecTV! Ch.754)」の営業を株式会社テレビワールドより譲り受け。
2004年04月東京証券取引所・名古屋証券取引所市場第一部へ指定。
2002年11月東京証券取引所・名古屋証券取引所市場第二部へ上場。
2001年10月総合営業管理システムであるホールコンピューティングシステム「C」を発売。
2000年04月ダイコク電機株式会社(旧 株式会社東興社)を形式上の存続会社として、500円額面株式を無額面株式に変更するため合併。
1996年09月パチンコホールの台管理、景品管理、顧客管理の一元管理を可能にしたジェネスコンピュータトライコクス発売。
1996年06月「CRモンスターハウス」の液晶表示ユニット、制御ユニットのハード、ソフトを開発し、株式会社竹屋に販売。
1995年12月遊技客が任意のパチンコ台データを専用端末から収集し店外で分析、検討を可能にしたロボカード会員専用携帯端末 ポケロボ発売。
1993年04月全国共通パチンコ会員カード ロボカード発行開始
1993年03月CR機の確率変動中のデータ管理を可能にした、ホールコンピュータ オミクロンLP-7500X2発売。
1991年10月各遊技機の大当たり回数等のデータを遊技客に公開する、情報公開端末 データロボVR-10発売。
1990年05月呼出ランプ インテリジェントランプIL-10発売。
1990年04月会員組織化した全国のパチンコホールの営業情報をデータベース化し、店舗経営を支援するダイコク電機戦略情報システム「DK-SIS」のサービス開始。
1986年12月その後のパチンコ遊技機管理の主流となる大当たり中と通常時のデータを分けて管理するベース管理を可能にした、ホールコンピュータ オミクロンLP-7500X発売。
1985年11月パソコンタイプの管理端末としてホールコンピュータ、POSのデータを複数日分蓄積し分析管理を可能にした、営業管理コンピュータ オミクロンM-70発売。
1984年06月景品管理システム 景品管理POS オミクロンPS-80発売。
1981年04月パチンコ遊技機の表示ユニット製造開始。
1981年04月島別、機種別の割数管理を可能にした、ホールコンピュータ オミクロンLP-7500発売。フィーバータイプ(現 第1種)のパチンコ遊技機の普及と共に全国に導入進む。
1979年04月二重メモリーにより打ち止め処理、打ち込み設定を可能にした、ホールコンピュータ オミクロンLP-5500発売。
1976年09月ミタカ電機株式会社を吸収合併。
1974年10月ホールコンピュータ オミクロンコンピュータⅠ型発売。
1974年04月電動式役もの付パチンコ遊技機登場により、制御ユニット製造開始。
ダイコク産業株式会社の債権債務を引継ぎ、愛知県春日井市にミタカ電機株式会社を設立し、電気機械器具の製造開始。
1973年07月ダイコク産業株式会社から営業権の譲渡を受け、名古屋市中村区にダイコク電機株式会社を設立し、主にパチンコ業界向けに電気機械器具の販売開始。
1973年03月名古屋市中村区に名古屋営業所を開設。
1970年06月名古屋市のパチンコ遊技機メーカーへ電気部品の販売を開始。
1966年07月大阪市大淀区(現北区)に事務所を移転し、ダイコク産業株式会社を設立。
1965年09月大阪市東区(現中央区)にて、栢森新治が電気設備の開発・製造・販売を目的にダイコク産業を創業。