富士精工 (6142) 沿革
時価総額
PER
超硬工具・自動車部品・包装資材の製造販売の有力企業、子会社13社と関連会社1社のグループ体制。超硬工具(ホルダー・チップ・バイト・カッター・ドリル・リーマ)を展開。日本、アジア、北米・中米、欧州、オセアニアで展開。
| 2021年03月 | 志賀機械工業株式会社(現 連結子会社)の全株式を取得し、子会社とする |
| 2018年12月 | 韓富インド有限会社(現 連結子会社)設立 |
| 2014年05月 | 持分法適用会社であったエフエスケータイランド株式会社(現 フジセイコウタイランド株式会社)の株式を追加取得し、連結子会社に変更 |
| 2013年03月 | 福井営業所開設 |
| 2012年12月 | アキュロムメキシコ株式会社(現 連結子会社)設立 |
| 2005年06月 | 長春韓富工具有限公司(現 連結子会社)設立 |
| 2004年09月 | 広州富士工具有限公司(現 連結子会社)設立 |
| 2004年05月 | アキュロムセントラルヨーロッパ有限会社(現 連結子会社)設立 |
| 1995年11月 | 北陸営業所開設 |
| 1995年10月 | 大連富士工具有限公司(現 連結子会社)設立 |
| 1993年11月 | P.T.フジプレシシツールインドネシア(現 連結子会社)設立 |
| 1992年11月 | 北海道営業所開設 |
| 1992年09月 | 熊本営業所(現 九州営業所)開設 |
| 1992年08月 | 鹿児島工場新設 |
| 1990年05月 | 秋田営業所開設 |
| 1989年06月 | アキュロムU.S.A.インコーポレーテッド(現 連結子会社)設立 |
| 1988年07月 | サンセツオーストラリアP.T.Y.リミテッド(現 サンセルP.T.Y.リミテッド)(現 連結子会社)設立 |
| 1988年01月 | 韓富エンジニアリング株式会社(現 連結子会社)設立 |
| 1984年08月 | 熊本工場新設 |
| 1984年04月 | 富士出張所(現 富士営業所)開設 |
| 1984年03月 | 富士エンジニアリング株式会社(現 連結子会社)設立 |
| 1982年10月 | 名古屋証券取引所市場第二部(現 メイン市場)に上場 |
| 1982年02月 | 厚木工場(1995年12月閉鎖)を新設し、東京営業所(現 関東営業所)を同地内に移転 |
| 1977年06月 | 大阪出張所(現 大阪営業所)開設 |
| 1969年03月 | 東京営業所(現 関東営業所)開設 |
| 1968年07月 | 現在地に本店移転 |
| 1964年07月 | 現在地に工場建設移転 |
| 1958年03月 | 資本金750千円をもって富士精工株式会社を設立 |