旭精機工業 (6111) 沿革

時価総額
PER
精密金属加工とプレス機械の2つの事業部を持つ有力企業。小口径銃弾や各種精密金属加工品、プレス機械・ばね機械・自動機・専用機を製造販売を展開。非連結子会社1社に金型の製造と業務委託を行う。事業内容を図で示す記載あり。
2025年04月米国にAsahi Seiki USA Corp.(現 非連結子会社)を設立
2022年04月名古屋証券取引所の市場区分見直しにより、名古屋証券取引所の市場第二部からメイン市場に移行
2021年03月神戸工場撤退
2020年03月IATF16949認証を取得(自動車関連部品の製造)
2019年05月ドイツ駐在員事務所開設
2016年12月神戸工場開設
2016年07月米国にばね機械の常設展示場を開設
2015年06月当社製ばね機械用生産性向上システム開発
2011年11月ISO9001認証を取得(小口径銃弾部門)
2003年08月搬送装置の製造開始
2002年09月ISO14001認証を取得(本社・本社工場)
2000年10月パソコン制御のばね機械の製造開始
1999年02月トーションばね機械搭載のユニバーサル成形ユニットを開発
1996年09月小口径銃弾を除く全製品についてISO9001認証を取得
1989年07月株式会社アステックス(現 非連結子会社)を設立
1979年06月ばね機械のCNC化に成功
1979年01月航空機部品の製造開始
1973年04月精密金属加工品の製造開始
1971年11月自動機・専用機の製造開始
1970年05月コイニングプレスの製造開始
1969年03月ばね機械の製造開始
1962年09月大阪駐在員事務所開設(現 大阪営業所、1967年に改称)
1961年10月名古屋証券取引所市場第二部へ上場(現 名古屋証券取引所メイン市場)
1961年05月社名を旭精機工業株式会社に変更
1961年03月竪型自動連続プレス(トランスファープレス)の製造開始
1961年01月東洋精機株式会社から銃弾の製造販売に関する営業権を譲り受け、以後わが国唯一の小口径銃弾メーカーとなる
1958年12月自動連続プレス(マルチフォーミングマシン)の製造開始
1954年11月本社を大隈鐵工所(名古屋市北区辻町)から現本社(尾張旭市旭前町)へ移転
1954年01月東京支社開設(現 東京支店、1964年に改称)
1953年08月資本金8千万円で旭大隈工業株式会社として設立し、各種銃弾類の製造開始
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