LiNKX (584A) 沿革
時価総額
¥218.6億
PER
金融機関向けシステムモダナイゼーションの有力企業。AI活用の勘定系・APIゲートウェイ・データ基盤システム開発支援が主力。全従業員の8割超がソフトウェアエンジニア、半数以上が海外出身者。北國銀行の次世代勘定系システムやみんなの銀行のBaaS開発を支援。日本中心に展開。
| 2026年05月 | 世界最大級のITインフラストラクチャーサービスプロバイダーであるKyndryl Inc.の日本法人であるキンドリルジャパン株式会社とAIパートナーシップ協定を締結 |
| 2025年11月 | LiNKX株式会社へ社名変更 |
| 2025年05月 | AIデータ分析プラットフォームを提供するTeradata Corporationの日本法人である日本テラデータ株式会社とAI時代のデータ利活用に向けた戦略的パートナーシップを締結 |
| 2025年04月 | デジタルサービスの進化やシステム基盤の高度化を目的として、地域金融最大手の株式会社ふくおかフィナンシャルグループとの資本業務提携を実施 |
| 2025年01月 | 株式会社北國銀行と次世代勘定系システム開発プロジェクトの拡大を受け、株式会社北國フィナンシャルホールディングス(現 株式会社CCIグループ)との資本業務提携を強化 |
| 2024年04月 | 株式会社北國銀行と次世代勘定系システム開発のパートナーとして、株式会社北國フィナンシャルホールディングス(現 株式会社CCIグループ)との資本業務提携を実施 |
| 2023年11月 | ロボティクス技術を活用したラボオートメーション事業を分割してトーチ株式会社へ継承 |
| 2022年12月 | 株式会社北國銀行との取引を開始し、システム開発の内製化支援を開始 |
| 2022年09月 | 株式会社みんなの銀行が提供する「BaaSプラットフォーム」を共同開発 |
| 2021年08月 | 株式会社みんなの銀行が提供する「みんなの銀行」スマホアプリのレコード機能を共同開発 |
| 2020年09月 | プログレス・テクノロジーズ株式会社より、デジタル技術を活用したシステムモダナイゼーション事業とロボティクス技術を活用したラボオートメーション事業を分割継承 |
| 2020年07月 | リンクス株式会社を設立(東京都港区) |