GO (581A) 沿革

時価総額
¥1751.7億
PER
タクシー配車プラットフォームの国内最大手。主力アプリ『GO』に加え、法人向け『GO BUSINESS』、高級車配車『GO PREMIUM』を展開。2020年にディー・エヌ・エーとの統合により現サービス開始。25年12月時点で利用可能タクシー台数約85,000台、26年2月時点で累計ダウンロード数3,500万を達成。全国展開。
2025年09月採用支援事業を分社化しGOジョブ株式会社を設立、持分法適用会社化
2025年08月スマートドライビング事業を分社化しGOドライブ株式会社を設立、持分法適用会社化
2025年07月株式会社MOMO A(配送取次業、貨物軽自動車運送事業等)の株式を取得し連結子会社化
2024年12月タクシー相乗りサービス『GOエコノミー』の運行開始
東京における自動運転技術導入に向けた実証実験の実施を目的として、米国Waymo社と日本交通株式会社との戦略的パートナーシップを締結
2024年06月EV充電サービス『GO Charge』の提供開始
2023年12月ドライバー向け求人サイト『GOジョブ』をリリースし、人材紹介プラットフォーム事業を開始
2023年11月本社を東京都港区麻布台へ移転
2023年04月GO株式会社に商号変更
2023年02月デジタルタクシーチケット『GOチケット』の提供を開始
2022年07月国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)による「グリーンイノベーション基金事業/スマートモビリティ社会の構築」(GI基金事業)に採択される
2022年06月愛のタクシーチケット株式会社の株式を取得し連結子会社化
2021年10月法人向けサービス『GO BUSINESS』を提供開始
2021年02月本社を東京都千代田区紀尾井町から東京都港区六本木へ移転
2020年09月首都圏、京阪神を中心とした全国11エリアでタクシーアプリ『GO』を提供開始
2020年04月株式会社ディー・エヌ・エーのタクシーアプリ関連事業(タクシーアプリ『MOV』、AIを活用した事故削減サービス『DRIVE CHART』及び道路情報自動差分抽出事業『KUU』)と事業統合し、株式会社Mobility Technologiesに商号変更
2018年12月『タクベル』から『MOV』へリニューアル(株式会社ディー・エヌ・エー)
2018年09月『全国タクシー』から『JapanTaxi』へリニューアル
2018年04月株式会社ディー・エヌ・エーが次世代タクシーアプリ『タクベル』を神奈川エリアで提供開始
2016年06月広告サービスにおいて、株式会社フリークアウト(現株式会社フリークアウト・ホールディングス)との合弁会社、株式会社IRISを設立
2015年10月日本交通グループの再編に伴い、日本交通ホールディングス株式会社の完全子会社となる
グループ各社の株式保有・管理会社として日本交通ホールディングス株式会社が設立されたことに伴い、従来の親会社であった日本交通株式会社とは兄弟会社の関係に移行
2015年08月JapanTaxi株式会社に商号変更
2011年12月配車対象を全国の提携タクシー会社に拡大したタクシーアプリ『全国タクシー』を全国10エリアで提供開始
2011年01月日本初のタクシーアプリ『日本交通タクシー配車』を提供開始
1992年01月株式会社日交データサービスに商号変更
1977年08月日本交通株式会社のシステム受託開発を目的とする子会社として、株式会社日交計算センターを設立
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