ソフトテックス (550A) 沿革
時価総額
¥29.2億
PER
独立系システム開発の新興企業。ソフトウェア開発サービスと医療ITサービスが主力。レガシーシステムのモダナイゼーション、防災・物流・メディア分野の請負開発、技術者派遣を展開。2002年に日医IT認定サポート事業所として認定され、日医標準レセプトソフト「ORCA」の導入・保守サービス「ORCARE」を提供。25年3月期の売上構成は技術者支援48.3%、医療ITサービス26.0%、請負開発25.6%。
| 2024年04月 | 札幌オフィスを北海道札幌市中央区内で移転 |
| 2023年10月 | ISO9001(品質マネジメントシステム)の認証を取得 |
| 2020年09月 | 開発体制の強化を目的として、株式会社インターフェイスを吸収合併 |
| 2020年07月 | 株式会社インターフェイスを完全子会社化 |
| 2020年04月 | システム開発技術者の採用拠点及び開発拠点として、沖縄オフィスを沖縄県那覇市に開設 |
| 2018年09月 | 東京支店と三鷹事業所を統合し、東京オフィスとして東京都文京区に移転 札幌事業所を札幌オフィスに改称 |
| 2018年03月 | 株式会社インターフェイスの株式を35%取得 |
| 2015年03月 | 開発力、技術力の有効活用を目的として、株式会社ミロク情報サービスと業務・資本提携 |
| 2009年03月 | プライバシーマークの認証を取得 |
| 2007年08月 | 北海道内における医療情報サービス事業の拡大を目的として、札幌事業所(現 札幌オフィス)を北海道札幌市中央区に開設 |
| 2007年06月 | 東京支店(現 東京オフィス)を東京都台東区上野に移転 |
| 2007年04月 | 中部地方での協業を契機に、事業規模の拡大及び経営基盤の強化を目的として、株式会社システムプラネットと株式会社マクロコスモを吸収合併し、株式会社ソフトテックスに商号変更 |
| 2007年01月 | 東京地区での顧客基盤拡充及び開発体制強化を目的として、日本アプリケーション・サービス株式会社を吸収合併し、東京支店を東京都千代田区に開設 東京事業所を三鷹事業所(現 東京オフィス)に改称 |
| 2004年04月 | 日本アプリケーション・サービス株式会社を完全子会社化 |
| 2002年11月 | 日本医師会総合政策研究機構より「日医総研日医IT認定サポート事業所」(現 「日医IT認定サポート事業所」)認定を取得 日医標準レセプトソフト「ORCA」の導入支援業務のサービス開始 |
| 2001年04月 | 開発体制の強化、新商品等の共同開発等を目的としてキムラユニティー株式会社と業務・資本提携 |
| 1997年12月 | 愛知県名古屋市千種区今池に本社を移転 |
| 1988年08月 | 東京地区での事業拡大を目的として、東京出張所を東京営業所(現 東京オフィス)に改称し、東京都渋谷区に移転 |
| 1986年06月 | 愛知県名古屋市千種区内山に本社を移転 |
| 1984年02月 | 株式会社ソフテックインターナショナル(現 株式会社ソフトテックス)を、本社を愛知県名古屋市千種区今池に、東京出張所(現 東京オフィス)を東京都三鷹市牟礼に、資本金10,000千円で設立し、コンピュータシステムの設計とソフトウェア開発事業を開始 |