BRANU【JP:460A】沿革
時価総額
¥43.9億
PER
16.6倍
建設業向けDXプラットフォームの新興企業。中小建設企業向けに「CAREECON Platform」を展開し、マッチングメディア運営・統合型ビジネスツール・採用支援を提供。25年10月末時点でストック型サービス契約社数は2,881社。
| 2025年12月 | 東京証券取引所グロース市場に株式を上場 |
| 2025年09月 | 東北エリアへの販売拡大のため、仙台支店設立 |
| 2025年05月 | 建設業特化型の人材獲得支援サービス「キャリコンジョブ」をローンチ |
| 2023年11月 | 生成AIを「CAREECON Plus」に実装し「AIブログアシスタント」をローンチ |
| 2023年09月 | 個別のサービスとして提供していた集客、施工管理、採用等の各機能を「CAREECON Plus Standardプラン」へ統合し、統合型ビジネスツールとしてサービス提供開始。 これに伴い、「CAREECON 施工管理」「CAREECON 採用」単体での新規ユーザー獲得を停止。 |
| 2023年04月 | 建設業者をつなぐリアルイベント「CAREECON FAN MEETING」を開始 |
| 2022年11月 | 建設業の人材不足の解消をサポートする採用管理システム「CAREECON 採用」をローンチ |
| 2022年09月 | ブラニューメディアの全株式を譲渡し、親子関係を解消 |
| 2022年02月 | 建設中小企業のDXを推進させる集客、施工管理、マッチングの各機能の一部を利用可能なスターターパックプランの「CAREECON Plus miniプラン」をサービス提供開始 |
| 2021年02月 | 情報セキュリティマネジメントシステムの認証を取得 |
| 2020年05月 | 国土交通省のi-Construction推進コンソーシアムに加盟 |
| 2019年11月 | Saas型施工管理ツール「CAREECON 施工管理」をローンチ |
| 2019年02月 | リブランディングにより社名をBRANU株式会社に変更 |
| 2019年01月 | 渡辺パイプ株式会社との提携促進を目的として、子会社ブラニューメディア株式会社(現BBLUE株式会社)を設立 |
| 2018年03月 | 管材・住設資材の総合商社渡辺パイプ株式会社と業務提携開始 |
| 2014年06月 | 建設事業者向けマッチングメディア「CAREECON」(キャリコン)をローンチ |
| 2013年08月 | 九州・四国エリアへの販売拡大のため、福岡支店設立 |
| 2012年12月 | 近畿・中国エリアへの販売拡大のため、大阪支店設立 |
| 2009年08月 | 現代表取締役がブラニュー株式会社を設立し、中小建設企業向けウェブマーケティングサービスの提供事業を開始 |