ウリドキ (418A) 沿革

時価総額
PER
リユース市場マッチングプラットフォームの有力企業。売りたい人と査定士を繋ぐ「ウリドキ」とリユース特化WEBメディア「ウリドキプラス」を展開。時計・ブランドバッグ・金ジュエリーなど高単価商材を得意とし、査定依頼数に応じた収益モデルを構築。日本国内で事業展開。
2025年10月名古屋証券取引所ネクスト市場に株式を上場
2025年07月東京都あきる野市とリユース推進に向けた連携協定を締結
2025年04月神奈川県座間市と循環型社会に向けたリユース推進に関する協定を締結
2024年12月プライバシーマーク(Pマーク)を取得
2023年12月本社オフィスを東京都新宿区新宿へ移転
2023年10月東急住宅リース「かなえていくLIBR(入居者専用サイト)」と入居者のリユース支援の取り組みを開始
2022年11月東急不動産「BRANZ WEB(オーナーサイト)」、東急コミュニティー「Life Time Portal」と入居者のリユース支援の取り組みを開始
2022年09月本社オフィスを東京都千代田区神田三崎町へ移転
2022年06月岩手県矢巾町と㈱エルテスが交わす包括連携協定のもと、リユース事業実施にあたり双方と連携
2022年05月石川県小松市と循環型社会に向けたリユース推進に関する協定を締結
2022年03月岩手県紫波町及び㈱エルテスと包括連携協定を締結
2020年11月本社オフィスを東京都港区港南へ移転
2019年12月社名を「㈱ウリドキネット」から「ウリドキ㈱」に変更
2019年03月本社オフィスを東京都渋谷区道玄坂へ移転
2019年03月モール型買取プラットフォーム「ウリドキ」をリニューアルし、買取マッチングサービス「ウリドキ」を開始
2016年08月買取比較サイト「ウリドキ」をリニューアルし、モール型買取プラットフォーム「ウリドキ」を開始
2016年01月本社オフィスを東京都品川区東五反田へ移転
2015年09月リユースに特化したコンテンツを配信するWEBメディア「ウリドキプラス」の運営を開始
2014年12月インターネット上での買取プラットフォームの開発・運営を目的として、資本金1,000千円で東京都品川区上大崎に㈱ウリドキネットを設立
2013年12月当社の創業者である木暮康雄が買取比較サイト「ウリドキ」の前身となるサイトの運営を個人で開始
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