オリオンビール【JP:409A】沿革
時価総額
¥9.8億
PER
16.7倍
酒類清涼飲料と観光・ホテル事業の有力企業。1957年創業のブランド『オリオン・ザ・ドラフト』等のビールやRTDを展開。2002年のアサヒとの資本業務提携、2024年6月10日の近鉄グループとの資本業務提携。沖縄県内・県外、台湾・オーストラリア・韓国・米国・香港・中国での展開。
| 2025年05月 | オリオンホテル那覇の土地・建物を譲渡 |
| 2024年06月 | 流通・ホテル等の販売チャネルを通じた協働等を目的に、近鉄グループホールディングス㈱と資本業務提携に合意 |
| 2024年04月 | オリオンホテルモトブリゾート&スパリニューアルオープン |
| 2024年03月 | 糸満観光農園内酒造施設で製造されたワインの販売開始 |
| 2023年12月 | 当社を存続会社、㈱ホテルロイヤルオリオン及びオリオン嵐山㈱を消滅会社とする吸収合併を実施 |
| 2023年11月 | オリオンホテル那覇リニューアルオープン |
| 2023年02月 | 資本金378.2百万円に増資(従業員持株会への第三者割当増資) |
| 2022年12月 | 当社を存続会社、オーシャン・ホールディングス㈱を消滅会社とする吸収合併 当社を存続会社、オーシャン・ウェーブズ・ホールディングス㈱を消滅会社とする吸収合併 当社を存続会社、㈱幸商事を消滅会社とする吸収合併 |
| 2022年09月 | ㈱石川酒造場の株式を追加取得し完全子会社化(資本金 33.5百万円 酒類清涼飲料の製造販売) |
| 2022年03月 | オリオン嵐山㈱のゴルフ場を閉鎖しテーマパーク用土地として賃貸 |
| 2020年07月 | 自社ECサイトを開設 |
| 2020年05月 | 本社を沖縄県浦添市から沖縄県豊見城市へ移転(当社所有不動産 豊崎ライフスタイルセンターTOMITONへ) |
| 2020年04月 | 当社を存続会社、オリオンサポート㈱を消滅会社とする吸収合併を実施 |
| 2019年03月 | オーシャン・ホールディングス㈱の子会社となる |
| 2018年10月 | ㈱ジャパンエンターテイメントへ出資(当社は沖縄県北部でのテーマパーク開業を計画) |
| 2017年04月 | オリオン沖映合同会社(資本金10百万円 JR九州ホテルブラッサム那覇を所有)を設立 |
| 2014年07月 | ホテルオリオンモトブリゾート&スパ(2024年4月にオリオンホテルモトブリゾート&スパに名称変更)を開業 |
| 2014年04月 | 賃貸不動産として豊崎ライフスタイルセンターTOMITON(商業施設)を取得 |
| 2013年11月 | ㈱ホテルオリオンモトブを設立(2023年12月にオリオンホテル㈱に商号変更) |
| 2011年05月 | 工場見学施設 オリオンハッピーパークを開業 |
| 2007年08月 | 株式取得により㈱石川酒造場を子会社化 |
| 2005年07月 | 生ビールサーバー等機器設置・洗浄・修理等を行うオリオンサポート㈱を設立(資本金30百万円) |
| 2003年05月 | 沖縄県におけるアサヒブランドのライセンス生産並びにアサヒビール商品の販売開始 |
| 2002年12月 | オリオン嵐山ゴルフ倶楽部㈱を設立(2023年6月にオリオン嵐山㈱に商号変更 設立資本金200百万円 ゴルフ場運営) |
| 2002年11月 | アサヒオリオン ザ・ドラフトを全国展開 |
| 2002年04月 | アサヒビール㈱と包括的業務提携覚書締結 |
| 2001年07月 | 株式取得により㈱ホテル西武オリオンを完全子会社化(2006年4月に㈱ホテルロイヤルオリオンに商号変更 資本金250百万円 ホテル所有・運営) |
| 1990年07月 | 首都圏販売開始 |
| 1976年06月 | 米国向け初輸出 |
| 1975年06月 | ㈱ホテル西武オリオンがホテル西武オリオン(2006年4月にホテルロイヤルオリオン、2023年11月にオリオンホテル那覇に名称変更)を開業 |
| 1972年11月 | ㈱ホテル西武オリオン(2006年4月に㈱ホテルロイヤルオリオンに商号変更)を設立 |
| 1966年03月 | 台湾向け初輸出 |
| 1962年08月 | 第1回レディに贈るオリオンビールの夕べを開催(1967年以降「オリオンビアフェスト」に改称) |
| 1959年06月 | 沖縄ビール㈱の商号をオリオンビール㈱へ変更 |
| 1958年11月 | 名護工場完成 |
| 1957年05月 | 当社の前身である沖縄ビール㈱を設立(資本金42万ドル) |