JPMC (3276) 沿革

時価総額
¥228.1億
PER
10.9倍
賃貸住宅の一括借上事業の有力企業。オーナーから物件を借り上げ入居者に転貸するサブリース事業が主軸。独自の収益分配型サブリース「スーパーサブリース」を展開。全国の建築・不動産・介護事業者とパートナー契約を締結し、加入金・月会費を受領。滞納保証・保険・建築部材販売等の付帯事業も手掛ける。全国展開。
2024年12月株式会社リークスプロパティを株式取得により完全子会社化
2024年10月当社を存続会社として、大阪琺瑯株式会社を吸収合併
2022年12月問合せ対応の一元化並びにオーナーや入居者への各種サービスの案内等による商談機会の創出を目的として「コンタクトセンター」を開設
2022年06月日本管理センター株式会社から株式会社JPMCに社名変更
2022年04月東京証券取引所の市場区分の見直しにより、東京証券取引所のプライム市場に移行
2022年01月株式会社JPMCワークスが株式会社JPMCワークス&サプライに社名変更
2021年12月仙台支店及び広島支店を本社及び関西支社に機能統合し閉鎖
2021年09月株式会社JPMCシンエイを存続会社として、株式会社JPMCシンエイと株式会社シンエイエステートが合併
2021年07月株式会社シンエイ(現株式会社JPMCシンエイ)及び株式会社シンエイエステートを株式取得により完全子会社化
2021年04月東京都千代田区に100%出資の子会社、株式会社JPMCエージェンシー設立
2020年08月東京都千代田区に100%出資の子会社、株式会社JPMCワークス設立
2018年04月みらい少額短期保険株式会社を株式取得により完全子会社化
2015年12月大阪琺瑯株式会社を株式取得により完全子会社化
2015年01月東京都千代田区に100%出資の子会社、株式会社JPMCファイナンス設立
2014年10月東京都千代田区に100%出資の子会社、株式会社JPMCアセットマネジメント設立
2014年09月東京証券取引所市場第一部に上場
2013年08月本社を東京都千代田区丸の内に移転
2012年12月東京証券取引所市場第二部に上場
2011年10月大阪証券取引所JASDAQ(スタンダード)に上場
2009年04月仙台市宮城野区に仙台支店を開設
2009年01月広島市南区に広島支店を開設
2008年11月シルバーパートナー(高齢者住宅の建築を受注するパートナー)制度発足
2008年01月札幌市東区に札幌営業所(現北海道支社)を開設
2006年10月名古屋市中区に名古屋支店(現中部支社)を開設
2006年07月賃貸住宅向けブロードバンドサービス「JPMCヒカリ」のサービス提供を開始
2006年01月リフォームパートナー(賃貸住宅のリフォームのみを受注するパートナー)制度発足
2005年11月本社を東京都中央区八丁堀に移転
2005年01月大阪市中央区に大阪支店(現関西支社)を開設
2003年07月本社を福岡市博多区から東京都中央区日本橋に移転
福岡市博多区に西日本支社(現九州支社)を開設
2003年03月コンストラクションパートナー(賃貸住宅の建築、リフォームを受注するパートナー)及びJ'sパートナー(SSL適用物件の仲介業務、賃貸管理業務を行うパートナー)制度発足
収益分配型一括借上システム「スーパーサブリース」を用いた一括借上事業を開始(SSL70(基準賃料の70%を保証)、SSL75(基準賃料の75%を保証)、SSL80(基準賃料の80%を保証)をリリース)
2002年06月福岡市博多区に不動産賃貸管理業及び一括借上事業を事業内容として、日本管理センター株式会社(資本金39,000千円)を設立
AIチャット