損害保険ジャパンJP:E03827沿革

時価総額
PER
損害保険の大手企業。SOMPOホールディングス傘下で国内損害保険事業、海外保険事業、確定拠出年金事業を展開。子会社107社および関連会社9社で構成。国内外で事業を運営。
2020年04月損害保険ジャパン日本興亜株式会社から損害保険ジャパン株式会社に商号変更した。
2019年07月いずれも当社の連結子会社であるセゾン自動車火災保険株式会社およびそんぽ24損害保険株式会社は合併し、商号をセゾン自動車火災保険株式会社とした。(後に「SOMPOダイレクト損害保険株式会社」に商号変更)
2019年01月いずれも当社の連結子会社であるSI Insurance (Europe),SAとSompo Japan Nipponkoa Insurance Company of Europe Limitedは合併し、商号をSI Insurance (Europe), SAとした。
2018年01月SI Insurance (Europe), SAを設立し、同社を連結子会社とした。
2017年03月Endurance Specialty Holdings Ltd.(後に同社に代わり「Sompo International Holdings Ltd.」が最上位持株会社となりEndurance Specialty Holdings Ltd.は清算)の全株式を取得し、同社および同社の子会社を連結子会社とした。
2017年03月Sompo International Holdings Ltd.を設立し、同社を連結子会社とした。
2014年10月いずれも当社の連結子会社であるYasuda Seguros S.A.とMaritima Seguros S.A.は合併し、商号をYasuda Maritima Seguros S.A.(後に「Sompo Seguros S.A.」に商号変更)とした。
2014年09月日本興亜損保の連結子会社であったそんぽ24損害保険株式会社を連結子会社とした。
2014年09月損保ジャパン、日本興亜損害保険株式会社(以下「日本興亜損保」)の2社は合併し、商号を損害保険ジャパン日本興亜株式会社とした。
2011年06月当社の持分法適用関連会社であったBerjaya Sompo Insurance Berhadの株式を追加取得し、同社を連結子会社とした。
2010年11月Fiba Sigorta Anonim Sirketi(後に「Sompo Sigorta Anonim Sirketi」に商号変更)の株式を取得し、同社を連結子会社とした。
2009年07月セゾン自動車火災保険株式会社の株式を追加取得し、同社を連結子会社とした。
2008年09月Sompo Japan Asia Holdings Pte. Ltd.(後に「Sompo Holdings(Asia) Pte. Ltd.」に商号変更)を設立し、同社を連結子会社とした。
2005年07月株式会社損害保険ジャパン・フィナンシャルギャランティーを合併した。
2003年09月損保ジャパン・シグナ証券株式会社(後に「損保ジャパンDC証券株式会社」に商号変更)の全株式を取得した。
2003年04月セゾン自動車火災保険株式会社の株式を取得した。
2002年12月大成火災海上保険株式会社を合併した。
2002年07月安田火災、日産火災海上保険株式会社の2社は合併し、商号を株式会社損害保険ジャパン(以下「損保ジャパン」)とした。
2002年04月第一ライフ損害保険株式会社を合併した。
1999年05月安田火災シグナ証券株式会社(後に「損保ジャパン・シグナ証券株式会社」に商号変更)を設立した。
1976年07月本社を東京都千代田区から現在の東京都新宿区に移転した。
1958年09月Yasuda Seguros S.A.を設立した。
1944年02月東京火災、帝国海上、第一機罐の3社が合併し、安田火災海上保険株式会社(以下「安田火災」)を設立した。
1943年02月帝国海上は、第一火災海上保険株式会社を合併した。
1943年02月東京火災は、東洋火災保険株式会社を合併した。
1941年11月東京火災は、太平火災海上保険株式会社を合併した。
1908年08月第一機関汽罐保険株式会社(後に「第一機罐保険株式会社」に商号変更、以下「第一機罐」)を設立した。
1893年09月帝国海上保険株式会社(以下「帝国海上」)を設立した。
1887年07月有限責任東京火災保険会社(以下「東京火災」)を設立した。