Laboro.AI【JP:5586】沿革
時価総額
¥133.5億
PER
66.4倍
カスタムAIソリューション事業とシステム開発事業の有力企業。AGT‑Xソリューションや最適化ソリューションを展開。2025年9月にCAGLAをグループ化、2024年7月にX‑AI.Laboへ出資、2025年9月に株式売却でJV解消。日本中心に展開。
| 2025年12月 | 『最適化ソリューションズ』リリース 『AGT-Xソリューション』リリース |
| 2025年09月 | グロービング株式会社との合弁契約を解消し、X-AI.Labo株式会社の株式の全持分をグロービング株式会社に譲渡。グロービング株式会社との間で新たな業務提携契約を締結 |
| 2025年08月 | 最先端の技術が集まる「ISWC 2025 Challenge Track」にて主著論文採択 |
| 2025年04月 | 株式会社CAGLAの株式を取得し子会社化 |
| 2024年12月 | 大林組へAI開発支援を行った建設物の揺れを制御する「構造体の制振システム」が特許取得 |
| 2024年07月 | X-AI.Labo株式会社の株式を取得し関連会社化 |
| 2023年07月 | 東京証券取引所グロース市場に株式を上場 |
| 2023年03月 | 『ビジネス潜在ニーズ探索ソリューション』リリース |
| 2022年09月 | 三井化学株式会社(出資主体はMCIイノベーション投資事業有限責任組合)、株式会社ゼンリン(出資主体はZFP第1号投資事業有限責任組合)、日本ガイシ株式会社、株式会社SCREENホールディングスとの資本提携 |
| 2022年07月 | カスタムAI搭載カメラソリューション『L-Vision』リリース |
| 2022年07月 | THK株式会社と資本提携 |
| 2022年06月 | 株式会社博報堂と幅広いAI関連プロジェクトを共同実施する内容の資本業務提携 |
| 2021年12月 | 『強化学習による組合せ最適化ソリューション』リリース |
| 2021年08月 | プロボノ活動(社会貢献活動として無償でプロジェクトを行う取組)として山口県 指定無形文化財「鷺流狂言」の伝承・普及へカスタムAIを提供 |
| 2021年07月 | 株式会社SCREENアドバンストシステムソリューションズと幅広いAI関連プロジェクトを共同実施する内容の資本業務提携 |
| 2021年04月 | 公益性の高いテーマに対してカスタムAIを無償提供するプロボノ活動開始 |
| 2021年03月 | カスタムAI提供により開発されたウェブサービス「勝ち飯®AI」β版を味の素株式会社がリリース |
| 2021年01月 | Rustベースの深層強化学習フレームワーク『Border』を開発開始 |
| 2020年12月 | オリジナル日本語版BERT モデル『Laboro DistilBERT』公開 |
| 2020年11月 | 非破壊検査株式会社へ『不良・異常検出ソリューション』を用いたカスタムAIを提供 |
| 2020年11月 | 日本語音声コーパス『LaboroTVSpeech』公開 |
| 2020年04月 | オリジナル日本語版BERT モデル『Laboro.AI日本語版BERTモデル(LaboroBERT)』公開 |
| 2019年12月 | 株式会社大林組へ深層強化学習を用いたカスタムAIの提供により振動制御システムを開発 |
| 2019年12月 | 『強化学習による振動制御ソリューション』リリース |
| 2019年12月 | 『不良・異常検出ソリューション』リリース |
| 2019年08月 | 株式会社日本総合研究所へ『文章分類・タグ付けソリューション』を用いたカスタムAIを提供 |
| 2019年02月 | パーソルテクノロジースタッフ株式会社へ『マッチングソリューション』を用いたカスタムAIを提供 |
| 2018年04月 | 沖電気工業株式会社と感情推定技術の共同研究 |
| 2018年01月 | 『文章分類・タグ付けソリューション』リリース |
| 2017年09月 | 『マッチングソリューション』リリース |
| 2017年05月 | 東京都中央区に本社を移転 |
| 2016年04月 | 人工知能技術を用いたソリューション開発、人工知能の活用に関するコンサルティングを目的として東京都文京区に株式会社Laboro.AI(資本金1,000千円)を設立 |
| 2016年04月 | 『カスタムAI』サービス開始 |
| 2016年04月 | 『ソリューションデザイン』の手法体系整備開始 |